打ち込みの基本【ドラム】を例に挙げ、シンプルかつ難易度の高い『4つ打ち』について、サウンドクリエイターの安原兵衛さんに語って頂きます。プロのクリエイターは”踊れるグルーヴ”を作るために、どんなトラックメイクをしているのか?、そのテクニックをご紹介。『四つ打ち』の代表格ダンスミュージック EDMの音源を基に解説します。
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MIDI音源をPro Toolsで鳴らす方法 ~初心者のためのPro Tools Expressの使い方~
ソフトシンセを多用すると、パソコンのメモリやCPUへの負担が大きくなり、Pro Toolsの動きが遅くなったり、ソフトシンセが立ち上がらなかったりと、問題が生じます。 そこで今回は、ハードウェアのMIDI音源をPro Tools Expressで使用する方法について説明します。(通常バージョンのPro Toolsでも設定方法は同じ。) 外部MIDI音源を使うことで、ストレスのない音源制作が可能になります。
初心者のためのPro Tools Expressの使い方 〜ソフトシンセの立ち上げ方法〜
これまでのブログ 【Pro Tools Expressの使い方 〜起動の方法〜】 【Pro Tools Expressの使い方 〜マイク録音の設定と接続〜】 などでPro Tools Expressの起動方法とマイク録音・・・
Pro Tools【グルーブクオンタイズ】 ~MIDIの打ち込みでグルーブ感のあるリズムを作る~
MIDIデータの打ち込みでゼロからリズムを作るときは、どれだけグルーブ感のあるリズムを表現できるかがポイントになります。 Pro Toolsでは、【グルーブクオンタイズ】という様々なテンプレートを使って、自分で打ち込んだ・・・
MIDIのドラムトラックを各パートごとに簡単に分割する方法(Pro Tools編)
ドラム音源を1本のMIDIトラックに入力した後で、スネアは別のソフトシンセ、バスドラはハードウェア音源、ハイハットも別の音源というようにドラム音色ごとに音源を変えたくなることもありますよね? このような場合は、音階ごとに・・・




