打ち込みの基本【ドラム】を例に挙げ、シンプルかつ難易度の高い『4つ打ち』について、サウンドクリエイターの安原兵衛さんに語って頂きます。プロのクリエイターは”踊れるグルーヴ”を作るために、どんなトラックメイクをしているのか?、そのテクニックをご紹介。『四つ打ち』の代表格ダンスミュージック EDMの音源を基に解説します。
「打ち込み」タグの記事一覧
DTMという最強のツール ~誰でも音楽シーンでスターになれる “チャンス” はある~
サウンドクリエイターの安原兵衛さんに、DTMにおける「打ち込み」と「サウンドメイク」をテーマに数回にわたり記事を書いて頂く事になりました。他では聞けない、一歩踏み込んだサウンド構築のテクニックをお話し頂く予定です。第1回目の今回は今や空前のブームであるEDMを題材に、DTMの可能性について述べて頂きます。
DTM初心者にPro Toolsの購入から使い方まで分かりやすくご指導 【レッスン解説】
One's WILL Music Schoolのレッスン内容をご紹介。DTMの全くの初心者の池田さんは、Pro Toolsを購入するところからレッスンが始まり、今では難なく楽曲を打ち込んで完成できるようになりました。DAWソフトやインターフェイスの選び方のポイントや打ち込みのコツを解説しています。
Pro Tools【グルーブクオンタイズ】 ~MIDIの打ち込みでグルーブ感のあるリズムを作る~
MIDIデータの打ち込みでゼロからリズムを作るときは、どれだけグルーブ感のあるリズムを表現できるかがポイントになります。 Pro Toolsでは、【グルーブクオンタイズ】という様々なテンプレートを使って、自分で打ち込んだ・・・
MIDIのドラムトラックを各パートごとに簡単に分割する方法(Pro Tools編)
ドラム音源を1本のMIDIトラックに入力した後で、スネアは別のソフトシンセ、バスドラはハードウェア音源、ハイハットも別の音源というようにドラム音色ごとに音源を変えたくなることもありますよね? このような場合は、音階ごとに・・・





