受講生の8割は、歌やDTMの知識のない初心者からスタート
高校生・大学生から20歳~70歳の社会人、プロアーティストまで、
北海道から沖縄まで全国各地から通われてます。
ボイストレーニングコースを受講する田中一真さん

田中一真さん 神奈川県 大学生
ボイストレーニングコース
カラオケが趣味で、皆から「上手いね」と言われたくて! でも習うなら本格的な先生に。
レコーディングレッスンを受講する慧汰さん

慧汰さん 東京都 会社員
レコーディングレッスンコース
さすがプロの現場で活躍されている先生たちなので、色々な視点でアドバイスしてもらえる。
Pro Tools 超初心者コースを受講する池田さん

池田さん 東京都 会社員
Pro Tools 超初心者コース
DTM初心者の私が、Pro Tools購入前からレッスンを始め、3ヶ月でオリジナル曲を完成できました!

ボイストレーニングコース受講生からのオススメポイント

カラオケが趣味で、皆から「上手いね」と言われたくて!でも習うなら本格的に

ボイストレーニングコースを受講する田中一真さん

田中一真さん
ボイストレーニングコース

ボイストレーニングを習おうと思ったきっかけは?

はじめは単純に「カラオケを上手く歌いたい」というのがきっかけです。そこで練習法なんかをネットで調べて、いろいろ試してみました。でもなかなか成果は出ず、独学でやることに限界を感じていました。

やっぱり中途半端な知識で練習していても駄目だなって思い、スクールに通ってみよう思うようになりました。そんな時、ワンズウィルのブログ記事を読んだんです。

講師の方々の経歴を見ると、プロが通うようなスクールなのかな?ってちょっと不安だったんですが、どうせならキチンとした知識のある先生に、本格的にボイストレーニングを習った方がいいと考え、思い切って体験レッスンに応募してみました。

体験レッスンはどうでしたか? 入学した決め手は?

体験レッスンでは【何が原因で上手く歌えないのか?、それを改善するにはどんなトレーニングをすればいいのか?】を1つ1つ丁寧に分かりやすく教えてもらいました。この先生達に教われば「上達できるかも」と思ったんです。

他のスクールの体験レッスンもいくつか受けていたんですが、ここまで理論づけて納得できるようなレッスンはなかったので、「ここしかない」と思いました。また体験レッスンだというのに、とても丁寧に行ってくれて、先生達も明るくてとってもフレンドリーだったのも大きかったです。

実際にレッスンを受けてみてどうですか?

とにかくレコーディングするのが楽しいです。普通はボイストレーニングというと、発声練習だけというのがほとんどだと思いますが、それだと僕の性格上、飽きちゃうと思うし。

しかもレコーディングすることで、発声や歌い方を客観的に聞き直すことが出来るんで、ダメな点を正確に理解できるのがとてもためになります。

また、自分のキーに合わせた発声トレーニングCDをもらえるのもうれしいです。空いた時間にカラオケボックスに入って、iPhoneに取り込んだ発声トレーニング教材を流しながら基礎練習しています。

レコーディングレッスン受講生からのオススメポイント

自分の歌を正確に知ることができ、歌が劇的に上達

レコーディングレッスンを受講する慧汰さん

慧汰さん
レコーディングレッスンコース

メソッドありきのレッスンではなく個性を重視

「喉を落とせ!」「口は縦にあけなさい!」「とりあえず腹式呼吸」といった様に、頭ごなしに声の出し方を押し付けるのではなく、「こんな感じで歌いたいならこういう風にしてみたら?」というアドバイスの仕方をしてくれます。

なので型にハマッてしまう心配もなく、自分に合った発声や歌い方を一緒になって考えてくれるのでとても心強いです。もちろん理にかなった正しい発声の知識を持ってる講師の方達だからこそ、なせる技なんだと思います。

自分の歌の「長所や問題点」を的確に聴き分け、指導してもらえる

レコーディングした歌を、先生の解説を受けながら聞いてみると、自分では気づかなかったいろんな問題点が浮き彫りになりました。

また、いろんなバックヤードを持った先生がいるので、様々な視点でアドバイスをもらえたのも、自分にとってはかなりのプラスになりました。

<ボーカリストの先生であれば>
特に声の出し方や体の使い方について的確なアドバイスをしてくれます。例えば、「鼻にかかった声を直すには舌の奥を下げる必要がある。そのためにはこういう練習が良い…」といった感じです。

<ディレクターの先生であれば>
僕の歌の一つ一つの要素(声の響き・節回し・タイミングの取り方 …etc)を瞬時に聴き分けて、「何が出来ていないか?、足りていないか?」を教えてくれたり、歌の聴き方を教えてくれます。また、歌の一つ一つの要素(要素を丁寧に教えてもらえるので、お手本の歌手が何をしているかが分かるようになります。その結果、自分に何が足りないかが手に取るように理解でき、歌が大幅に上達することが出来ました。

<プロデューサーの先生であれば>
単に歌を上手く歌うだけでなく、自分の良いところを見つけて伸ばしてくれたり、聴いてくれる人に対して「僕のキャラクター」を考えた上で、どの様に見せれば良いかをアドバイスしてくれます。その結果、技術的なアドバイスが無くても1回のアドバイスで劇的に歌が変わったりします。(もちろん技術的なことも教えてくれます)

他のスクールよりも生徒に対して親身になってくれる

僕は今までたくさんのスクールに通い、30~40人ぐらいのボーカルトレーナーに教わってきましたが、ワンズウィルの講師の方達ほど、一生懸命僕の思いや考えを正確に聞いてくれるトレーナーは何人かしかいませんでした。かなり細かいことを相談してもしっかりと要望に答えてくれるので、レッスンでモヤモヤした気持ちになったことはありません。

Pro Tools 超初心者コース受講生からのオススメポイント

全くのDTM初心者だった私が、3ヶ月でオリジナル曲を完成!

Pro Tools超初心者コースを受講する池田さん

池田さん
Pro Tools 超初心者コース

ワンズウィルに通うきっかけは?

私は洋楽が大好きで、それがこうじて『オリジナル曲を自分で一から打ち込んで作ってみたい』と思うようになりました。

プロはPro Toolsというソフトで楽曲を制作しているのは知っていたので、自分で色々調べてみました。ところがPro Toolsは機材(インターフェイス)やソフトのバリエーションが沢山あって、「いったい何を購入すれば良いの?」となってしまったんです。

自分一人で解決するより教えてもらった方が早いって考え、Pro Toolsを学べるスクールを探しました。しかし、Pro Toolsを専門に学べるところはほとんどありませんでした。

そんな時、Pro Toolsについて分かりやすく解説しているワンズウィルのブログを読んだのを思い出し、体験レッスンに申し込んで、入学することにしました。

レッスンは何から始まりましたか?

まず、Pro Toolsを買わなければ始まらないので、先生に「予算と私がPro Toolsを使ってやりたいこと」を相談しました。「必要なオーディオトラック数や、歌や楽器を同時に何トラック録音するか」などを詳しく説明してくれました。ついでに「ここで買ったら一番安いよ」という情報も。

次に難関だったのが、Pro Toolsのインストールです。でも先生と一緒に行うことが出来たので、何の問題もなくスムーズに出来ました。私一人でやっていたら、間違いなく上手くいかなかったでしょうね(笑)

Pro Toolsの使い方は難しかったですか?

いいえ。だいたい2~3回目のレッスンで、Pro Toolsの基本的な操作方法や、MIDIの打ち込みが出来るようになりました。

Drum・Bass・Guitar・Pianoで構成された4小節の簡単な曲を、先生と一緒に打ち込みながらレッスンは進んで行ったんで、直観的に使い方を覚えることが出来ました。

もし、ぶ厚い解説書を読みながら一人で学んでいたら、とてもじゃないですが、こんなに早く使い方をマスター出来なかったと思います。実際にソフトにふれながら、実践的に覚えていけたのがとても良かったです。

またPro Toolsには細かな設定ができる機能がたくさんついているんですが、そういうのは初心者には必要のない機能だったりするんですね。「これとこれだけは必ず使うものなので、覚えて下さいね」というように、ポイントポイントで必要な機能だけを教えてもらえたのも、頭が混乱せずにすぐに使えるようになった理由だと思います。

3ヶ月で、オリジナル曲を完成

その後、【作曲・編曲・DTMコース】に変更し、作曲やアレンジ、サウンド作りのテクニックを学びました。そのおかげで、先生にも手伝ってもらいながらですが、3ヶ月ほどで、オリジナル曲を完成することが出来ました。

現在は、より本格的な曲作りができるようにと【DTM+ピアノ】コースで、ピアノ演奏やコード理論、より高度なアレンジテクニックを勉強中です。