音楽講師募集|ワンズウィルミュージックスクール
新春お年玉キャンペーン【レッスン料15,000円OFF】|ワンズウィルミュージックスクール
previous arrow
next arrow
Slider

ストリングスアレンジの基本をマスターしよう!

作曲・編曲

これからストリングスアレンジをやってみたいという方に向けて、基本をマスターするたの手法を、参考音源を使い具体的に解説します。カルテット(4パート編成)のアレンジでは、”バイオリンをハモル”という役割のヴィオラに手を焼くことが多いので、その解決法を明かします。

宅録とスタジオ録音の【音質の差】はどこから生まれるのか?

レコーディング

宅録(自宅レコーディング)とスタジオでレコーディングした場合の【音質の差】はどこから生じるものなのか?、DTM初心者の方に向けて分かりやすく説明。音質を左右するものは、マイク、マイク・プリアンプ(ヘッドアンプ)、コンプレッサー、インターフェイスです。宅録の機材とプロ用のレコーディング機材の性能差が音質にもろに影響します。

DTM初心者にPro Toolsの購入から使い方まで分かりやすくご指導 【レッスン解説】

レッスン解説

One's WILL Music Schoolのレッスン内容をご紹介。DTMの全くの初心者の池田さんは、Pro Toolsを購入するところからレッスンが始まり、今では難なく楽曲を打ち込んで完成できるようになりました。DAWソフトやインターフェイスの選び方のポイントや打ち込みのコツを解説しています。

歌の弱点を正確に知り、歌唱力アップ【レッスン解説】

レッスン解説

One's WILLミュージックスクールのレッスン内容をご紹介するコーナー。本日は和歌山からお越し頂いているヤスタカさん。レコーディングレッスンで見えた発声の課題を、ボイストレーニングで克服していく様子をご紹介。歌唱力アップのためには自分の歌のレベルを正確に認識し、課題を克服することが重要です。

MIDI音源をPro Toolsで鳴らす方法 ~初心者のためのPro Tools Expressの使い方~

Pro Tools

ソフトシンセを多用すると、パソコンのメモリやCPUへの負担が大きくなり、Pro Toolsの動きが遅くなったり、ソフトシンセが立ち上がらなかったりと、問題が生じます。 そこで今回は、ハードウェアのMIDI音源をPro Tools Expressで使用する方法について説明します。(通常バージョンのPro Toolsでも設定方法は同じ。) 外部MIDI音源を使うことで、ストレスのない音源制作が可能になります。

ハモリ方には2パターンある ~メインボーカルにピッタリ合わせた方がイイのか?~

ボーカルレッスン

『ハモる場合、メインボーカルにピッタリ合わせた方がイイですか?』 ハモリ方について良くある質問です。ハモリの考え方は大きく分けて2パターン。(1)正統派パターン:メインボーカルに完全に寄り添って歌う。(2)個性派パターン:コーラスにも個性を出してゆく 。ハモリ・コーラスはこの2つを使い分けることも大切です。

高音⇒低音、低音⇒高音の『音飛びメロ』を曖昧に歌ってしまうと…【レッスン解説】

レッスン解説

One's WILL Music Schoolで実際に行っているレッスン内容をご紹介し、授業のポイントやトレーニング方法を解説するコーナー『レッスン解説』。これを読めば歌上達に役立つヒントが満載です!メロディーの動き(特に大きく上がるとこ、下がるとこ)を、1音1音しっかり意識して歌わないことによって起こる悪影響について述べています。

ピアノ伴奏の質を上げる3つのポイント ~譜面と音源で解説~

楽器演奏
ピアノ伴奏

質の高いピアノ伴奏をするためのポイントは3つ。 1.レンジを広く使い弾く 2.アルペジオはコードを押さえた同じ鍵盤を使わない 3.不規則な進行を心がける 同じフレーズを繰り返したり、狭いレンジのみ弾いていると、曲の抑揚を消してします。スケールを理解するとより良い演奏が可能になります。

ページの先頭へ